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風俗嬢リエちゃんからのお願い

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まなみ「ほんとに早くいってね?」まなみは白いズボンも脱ぎ、下着姿になった。パンツもブラとおそろいの、小さめの白いパンツだった。徳井「やっぱスタイルいいよなー最高!」まなみは徳井のとなりから徳井のモノに手を伸ばし、2-3回しごくと、顔を近づけ、モノをくわえこんだ。徳井はまなみの胸を触っている。ブラのうえからまなみの乳首をさぐりあて、重点的に触っている。すると徳井はまなみの背中に手を回し、ホックをはずした。まなみ「んー!」まなみは何か言いたげだが、頭を徳井に抑えられ、何も言えない。まなみは観念したのか、再び徳井のモノをしゃぶり始めた。ブラのひもがまなみのうでからするりと抜け、まなみの胸があらわになった。徳井はまなみの胸を揉みしだき続ける。まなみ「んっ!んっ!」まなみは少しずつ感じ始めてきているようだ。徳井はまなみの尻をパンツの上から触っていたかと思うと、パンツのなかに手をいれ、生尻を触り始めた。まなみは徳井のモノから口を離した。まなみ「早くいってー。アゴ疲れちゃったよ。」徳井「わかったから、手続けて。ねぇまなみちゃんいつ最近エッチしたの?」まなみ「おしえないー」徳井「早くいってほしかったら俺を興奮させてよー。ねぇいつ?」まなみ「先週の日曜だよぉ」徳井「えーだれと?だれと?」まなみ「いーじゃんだれとでもぉ。」徳井「彼氏?」まなみ「彼氏だよぉ。」徳井「へぇ彼氏いるのにほかの男のチンポ咥えちゃうんだぁ」まなみ「だって徳井君がやらせてんじゃん!やめるよ?」まなみが徳井のモノをしごく手をとめる。徳井「ごめんごめんつづけて!てか口でして。」まなみは口を近づけて亀頭を舐めたあと、大きな口で頬張った。徳井「あーすげぇ。あったかくてきもちい」徳井はまなみのパンツの中に手を入れ、尻を撫でまわし、更に大きく手をまわしてまなみの秘部に到達した。まなみ「んーん!」徳井はまなみの頭を押さえる。徳井「まなみちゃん濡れてんジャン。なんでそんなつれない感じなの?正直になればいいのに。」徳井はぴちゃぴちゃとまなみの秘部を触っている。まなみ「ん!ん!」まなみが明らかに感じているときの声になってきた。徳井「まなみちゃん、パンツ脱ご!」まなみ「だめだよーフェラだけって言ったじゃん。」徳井「おねがい!触るだけ!だって濡れてんじゃん!ね?」徳井は半分強引にまなみのパンツに手をかけて、膝まで下した。まなみ「もぅ、ほんとにはやくいって!」まなみは三度徳井のそれを咥えた。徳井「まなみちゃんおまた少しだけ開いて。」まなみが言われた通り股を開くと、そこへ徳井の手が伸びてきた。徳井はピンポイントでまなみのクリトリスを刺激し始めた。まなみ「んっ!んっ!んっ!はぁっだめっ!」徳井のモノから思わず口を離してしまった。徳井「まなみちゃん、ここきて、手でして。」まなみは徳井に跨り、両手で徳井のモノをしごき始めた。徳井「まなみちゃんキスしよ」まなみ「やだ!ぜったいいや」徳井はまなみの口を追いかけるが、まなみの顔は逃げる。徳井はやっとの思いでまなみのほほにキスができた。徳井「あー気持ちい。まなみちゃん。舐めてあげるよ。」そういうと、徳井はまなみを抱き上げ、ソファに座らせ、自分がまなみの股の間に入った。まなみ「やだっ!いやーぁ、ねぇやだよぉ。」徳井がまなみのアソコをジュルジュルと音を立てて舐め始めた。まなみ「あーぁ、あん!いやん!汚いよ?いやだぁ!」徳井「こんなに濡れて、ほんとにいやらしいねー。かわいいマ○コ。ここに彼氏が出し入れしてるんだね。」まなみは、いまにもいきそうな時の目をしながら、喘ぎ声をあげている。徳井は舐め終わると、半ば放心状態のまなみの口にキスをした。まなみもアソコの気持ちよさに勝てず、口を開け、徳井の舌を受け入れてしまっている。徳井は正常位素股の格好になり、モノをまなみのアソコにこすり付けている。まなみの胸を揉み、乳首を口に含んで舌で転がしている。まなみ「はぁっ!あっ!いやん!」徳井は顔をあげ、まなみをぎゅっと抱きしめキスをしながら腰を動かして、モノとクリトリスをこすり合わせた。まなみはおれとセックスをするとき、抱きしめられながらキスをされ、腰を振られることでイキやすくなる。まなみの顔は完全に俺とセックスをしているときの顔だ。まなみ「徳井君、だめだよぉ。ほんとにダメだよぉ。あーーーーんっ!」いままでまなみのあそこをこすり続けていた徳井のモノがまなみに突き刺さっている。まなみ「あん!痛い!やだやだ!あん!あん!」徳井「すごい狭い。すぐいっちゃいそうだよ。」徳井のピストンははじめから激しい。まなみのあそこを破壊しそうな勢いで、徳井はまなみに腰を打ちつける。徳井はまなみの胸を揉みしだきながらまなみの奥をつく。まなみ「んっ!んっ!んっ!あっ!と、徳井君ゴム!ゴムゥ!」徳井「まなみちゃん、ゴムないんだよ、ごめんね。気持ちいでしょ?」まなみ「あんっ!やだ!こわいよぉ!抜いて!抜いて!あんあんあん!」徳井「もう痛くないでしょ?どんどん濡れてきてるよ?気持ちいんでしょ?」まなみ「いやー。痛く、ないっけど、あんあん!」徳井「ごめんね、まなみちゃんのおマ○コ今日おれが広げちゃったよ。もう彼氏のじゃ気持ちくないかも。」まなみ「そんっなことないもん。彼氏、っのが、気持ちいもんっあん!」まなみのアソコに徳井のモノが深く早く突っ込まれている。そのたびにまなみの声が聞こえてくる。まなみの頬に徳井がキスをする。キスの場所がゆっくりゆっくりと口に近づいていく。まなみの唇まで1cmのところで、まなみが徳井の口を求めた。徳井のピストンがゆっくりになる。二人はお互いの性器の感触をじっくり味わいながら、お互いの体を求めあっている。徳井がまなみの体を強く抱きしめる。徳井「気持ちい?」まなみが徳井の目を見て小さく頷く。二人はもう一度軽くキスをして、少し微笑んだ。徳井のピストンが早くなっていく。まなみ「ぁ!あん!い、い、あ!い!ぁ!ぃくっ!」徳井が奥まで差し込む。ピストンが止まる。まなみがいったようだ。徳井のピストンが始まる。徳井は徐々にその速度を上げていく。徳井「あ、まなみちゃんきもちいよ。あ!あ!最高だよ!最初からやりたかったんだよ。もう出る!あっっ!」徳井が止まる。徳井のモノが脈動しているのがわかる。徳井はまなみに種付した。最後までしぼりきるように、徳井はその後30秒ほど腰を振り続けた。徳井がモノを抜き取ると、ぱっくりと開いてしまったまなみのアソコからまなみの愛汁と徳井のザーメンが混ざり合ったものがとろりと流れ落ちた。徳井「まなみちゃん、シャワーいって流そうか。」まなみはこくりと頷く。二人はシャワーへと消えて行った。気づけば俺のモノは杏奈に咥えられており、杏奈の口の中で果てていた。朝になり、俺はまなみと家に帰った。まなみから聞いたことには、+王様ゲームで下着を見せる罰ゲームで、実はまなみは下着姿にさせられ、下着の上から胸、陰部を触られていた。+俺がシャワーに入っている間、徳井はさとみのアソコにモノをねじ込み、激しくピストンをしたが、さとみが痛がり、泣き出してしまったため、まなみに標的がうつった。+ソファで徳井に入れられていたとき、徳井に「中に出していい?」と小声で聞かれ、頷いてしまった。+シャワーの中で、もう1回中出しされた。それ以来、おれとまなみはセックスレスになってしまい、結局別れてしまいました。

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【拝啓小龍先生】職場の先輩

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おかみさん

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